Q.
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  • 翠星のガルガンティア
  • SFファンジンコレクション(仮)
  • プリキュアオールスターズ New Stage3 永遠のともだち
  • 宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟
  • 時があたらしかったころ
  • モーレツ宇宙海賊 ABYSS OF HYPERSPACE -亜空の深淵-
  • 「映画 プリキュアオールスターズNewStage2 こころのともだち」
  • 「言語都市」(チャイナ・ミエヴィル)
  • 「オービタル・クラウド」
  • 「パシフィック・リム」
  • 宝石の國
  • 「夢幻諸島から」(クリストファー・プリースト)
  • 「劇場版 魔法少女まどかマギカ[新編]叛逆の物語」
  • ガッチャマン クラウズ
  • 「日本SF作家クラブ創立50周年プロジェクト」
  • 「北の想像力《北海道文学》と《北海道SF》をめぐる思索の旅」
  • My Humanity
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コメント

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>宇宙人 さま。
投票ありがとうございます。ガルガンティア、OVAも楽しみですね。
>X星人 さま。
投票ありがとうございます。しかも2点も!
異世界漂流としては古典的とも言えるSFだが、美しい映像、しっかりとした構成、綿密に組まれた設定、背景、世界観。どれも申し分ない!
ロボ物なのに派手な戦闘もほとんどなく、静かでまったりと流れる前半から怒涛のように展開する後半と飽きさせることなく感動のラストに号泣した人も多かった良作。
何よりテーマが自立だが、交流を通して自分を見つめ直し惑い、苦悩する姿が誰にでも重なり、仕事とは何か生きるとはどういうことかと語りかけてきて今も深く心に残ります。

何故か、ヤングがリバイバルしているような気がするんだけど、日本におけるヤングのブームは何回目だろう? ヤングは多作でまだまだ未訳作品があったらしく、この「時があたしかったころ」もそう。タイムマシンで主人公男性が恐竜時代へ飛んだり、ヒロインが火星の王女だったりするあたりが違うけど、基本的にはたんぽぽ娘と構造は同じ。オチも途中で分かってしまう。それでもニヤリとさせられホロリとさせられ何回も読んでしまう。SFは泣きだと言う持論は、こういう作品から得たもの。荒んだ今の日本にはこういう気持ちが必要かもね。
スペース・オペラかくあるべし。宇宙戦艦ヤマトの真髄を見事にリメイクした宇宙戦艦ヤマト2199の劇場版追加エピソード。蟠りを抱えたガミラスとテロンの和解と、その他知的種族のルーツが語られる。SFは絵だねぇは野田大元帥の名言だけど、私に重要なのは泣き。かなり泣ける話です、これは。
選択肢の追加もありがとうございます。
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